上手なディープキスのやりかたとは?

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上手なディープキスのやりかた

キスにはチャラいフレンチなキスもあれば
舌を絡ませおたがいを求め合うディープキスもありますよね。
今回はそのディープキスであいての女子の欲望とテンションを高め、
より後のSEXを盛り上げるための達者なディープキスの手口を案内したいと想いますよ。

 

ディープキスは舌を絡ませることだけがディープキスでは有りません。
その舌を絡ませる迄の部分で焦らしまくるのもまた
ひとつのディープキスの技能なのですね。

 

ディープキスに移行しようと想ったら
直ぐに舌を絡ませるのではなく、ぶるぶるの唇で
先方の女子の唇を快く挟んでゆったり舐めるように、
妖艶でじれったさを感じさせるくらい丁寧にやりましょう。

 

このとき唾液等があふれるかもしれませんが、
そこは出来るだけ我慢して唾液の分泌を抑えましょう。

 

そして、そこを1分以上続けたところでとうとう舌を
あいての口内へとインサートし舌を絡ませていきますよ。

 

 

あたりまえのように、ここでも直ぐには舌を絡ませず
舌先とした先を触れ合うようにちょろちょろと
蛇の舌の動きを認識しながら舌先を舐め合いますよ。
そして、そこをやりながら徐々に舌を絡ませていきましょう。
もうこの部分で、女子はとろけるよな甘い感触と
体の奥から興奮度がシッカリと上がってきているはずですね。

 

舌を絡めたら、あいての舌を快く吸ったり
舌の裏を舐めるふうなディープキスも試してみましょう。
ただたいしてにも、豪快な舌の動きや変則的な動きをすると
女子の集中力も乱れたりとか、さすがにうざったくなったりもするかもしれませんからね。

 

ディープキスには手も休めないというのは、
キスの術に集中するたいして手の動きを疎かにしてしまう確率もありますね。
手もシッカリと使ってこそディープキスの技能ですよ。

 

先方の女子の腰を持って引き寄せたりとか、
脳を抱えるように抱きしめたりとか、
後脳部そっと快く撫でながらキスを続けるようにちゃっかりと認識しょう。